〜揺られ揺られる、日々の思いを、君へ、あなたへ〜

Archive: 2016年12月  1/1

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存分に泣きまくれ泣きまくれ泣きまくれ誰にも触れない陰の後ろで...

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偶発の偶然ばかりの巡り逢い君ともこうして袖振りながら...

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ドラマ仕立てに切り売りのストーリー絵空の歌ならばゆるい感じ...

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交差点どろっとざわつくその陰にしみじみ会話を盗んでみよか...

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雨のあと心を気遣う狡さなら明日の朝まで消さないテレビ...

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いつからか 嫌だったはずのEXILE ひとりで聴いてしみじみ想う...

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風よ吹け 人の届かぬ丘へ向け 誰も見もせぬ ただ風よ吹け...

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最高の不安をあなたに贈ります大丈夫ぁない未来へ向けて...

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どこからか小夜しい風も吹きましょう見下げる夜空なども忘れては...

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かなしみの午前4時から少しだけ仏にならない光りの憎悪...

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-短歌-

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短歌を詠む、という日常、ある種の日常の一環として。日常の延長線でできる創作って、案外、多くはないから大事だなぁと。...

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