〜揺られ揺られる、日々の思いを、君へ、あなたへ〜

-音楽云々- 

2011, 08. 31 (Wed) 23:47

そうゆうときってあるよね。

日本語の音楽の歌詞がうるさいとき。


大体どうゆう作品を聴いていても色恋沙汰が出て来て、なんか思ってもいないことでも、聴いてると自分が思っているように錯覚して来るのです。


うまくいく恋愛の歌ばかりなら、いいけれど。

悲観的だったり、マイナスだったり、という歌は日本人の十八番ですから。


風水的に、風紀として、マインドコントロールとして、そうゆう歌は人をマイナスへと引き寄せるもの。


だから、歌詞のないピアノ曲くらいがいいな。

明るいやつね。穏やかで温かくなるようなやつ。



倉本裕基さんの音楽って素敵ですよ。
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