〜揺られ揺られる、日々の思いを、君へ、あなたへ〜

-アンチNO- 

2011, 11. 17 (Thu) 03:49

「NOと言えない日本人」と言う言葉がもてはやされて久しいですが、、


最近の日本では、
NOと言うことが良いことである、
と言う悪い習慣だけが残ってしまった。


NOと言うべきなのは、いつなのか。


曖昧な返事やあやふやな感覚、うやむやな感じ。


そうゆうゆるさやゆとりが、
日本文化の良いところであるのに。


ただただ窮屈なだけで、

肝心なときには、
誰もNOとは言えない社会。


100人中99人に否定されても、
NOと言える人が一体どれだけ居るというのだろうか。


だのに、それなのに、
普段はインテリ気取って正論をまくし立てる人ばかり。


そうゆう正論なら、

それが正論なら、

正しいと思うなら、

祭りになっても一歩も譲らないで、
ブログを祭り立てるくらいの心意気で、

これが正論だと、
私は正しいですと、

人格を否定されるくらいになってでも、

押し通す覚悟くらい持った方がいいと思う、思います。
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