〜あれから、いくつもの思いを重ねて。心より平穏を、小さな灯りを灯せますよう〜

短歌や詩、日々の可笑しみ

モノクローム文芸館

空を見て高く伸び立つポプラの木どれほどの日々を堪えただろう


スポンサーサイト

  1. 短歌
  2. / trackback:0
  3. / comment:2
  4. [ edit ]

時間

  1. 2014/11/01(土) 08:05:22 |
  2. URL |
  3. Shy-da
  4. [ edit ]
時の流れは常に残酷で、経過した時間は取り戻せない。気付いたら結構な時が流れていた‥そんな印象を受ける一首に感じました。

Re: 時間

  1. 2014/11/01(土) 20:55:27 |
  2. URL |
  3. モノクロ
  4. [ edit ]
>Shy-daさん

そうですね。過ぎた日々は戻らない。色んな思いを抱えながら。
最近あまり会えてないけど、いつもありがとう彡


 管理者にだけ表示を許可する
 

プロフィール

モノクロ

Author:モノクロ
ふとした日々の、ふとした言葉。「モノクローム文芸館」です。


・ご意見ご感想もお待ちして居ります。
~モノクロ書簡~

月別アーカイブ

FC2カウンター

放射線量計

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

« 2017 07  »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -