〜揺られ揺られる、日々の思いを、君へ、あなたへ〜

category: 短歌  2/240

-003-

No image

黄昏は六月くらいに置いてきてノスタルジーだけ試してみてよ...

  •  0
  •  0

-002-

No image

最果ての駅とか気取ってみるけれどいつもの隣の駅まで5分...

  •  0
  •  0

-001-

No image

そっとしておいてもいいかしら五月人形のような温もりの中...

  •  0
  •  0

-100-

No image

忘れなの夕陽ケ丘で会いましょう冷めても凍える日射しの下で...

  •  0
  •  0

-099-

No image

雑用を頼まれもしない昼下がり午後には雨とか降らないかしら...

  •  0
  •  0