〜揺られ揺られる、日々の思いを、君へ、あなたへ〜

-006- 

2018, 06. 19 (Tue) 19:53

短歌とか詠めない日暮れをくり返し君の笑顔と思いを願う


-005- 

2018, 06. 16 (Sat) 03:48

坂道を下る山桜の香り峠を越えたら君の家まで


-004- 

2018, 06. 03 (Sun) 20:23

黄昏は六月くらいに捨てました拾ってきたのはそのときの影


-003- 

2018, 05. 30 (Wed) 12:41

黄昏は六月くらいに置いてきてノスタルジーだけ試してみてよ


-002- 

2018, 05. 30 (Wed) 12:40

最果ての駅とか気取ってみるけれどいつもの隣の駅まで5分